宮崎大学医学部附属病院 地域総合医育成センター

研修医心得

キャリアパス

卒後初期臨床研修を終え、さらに大きく成長するキャリアアップの場としてこの地域総合医育成センターを位置づけ、地域医療のイノベーションに取り組みます。


2年間総合医としての教育を受けた後は、宮崎県内各地の公立病院や診療所での勤務を想定。また、ここで育った医師たちが、生涯チームの一員として、宮崎のみならず、日本や世界のさまざまな地域医療に携わっていくことを期待しています。そして、お互いの存在を感じながら切磋琢磨して飛躍していくための拠点となるのもセンターの役割です。

卒後臨床研修(研修医1~2年目)、地域総合医育成センター(研修医3~5年目)、臨床・研究・指導など